唐田えりかはバックナンバーのPV女優!東出昌大と3年不倫で隠された裏の顔

唐田えりかさんはバックナンバー(backnumber)のハッピーエンドのPV女優でした。PVに出演した当時は「かわいいあの子は誰?」と噂になったほど。そんな唐田えりかさんの裏の顔を調べてみました。

唐田えりかはback number ハッピーエンド 女優だった

back number(バックナンバー)の16th Single「ハッピーエンド」2016年11月16日発売の、ミュージックビデオに出演した唐田えりかさん。

当時このPVを見た人は、

「バックナンバー ハッピーエンドの女優さんは誰?」

「ハッピーエンド mv の女の子は誰?」

と噂になり、清純派女優として、少しずつ世間で顔を知られるようになりました。

一部では、

「ハッピーエンド 女優は有村架純?」と一瞬間違えた人もいたとか。

確かに似ているかもしれません。可愛いですよね。

話題を呼ぶほど、可愛い唐田えりかさんですが、ドラマ出演時も存在感を見せていました。

その矢先のことです。

既婚者俳優の東出昌大さんとの不倫報道(文春)で悪い意味でトレンド入りしてしまいました。

また、このハッピーエンドは映画『ぼくは明日、昨日のきみとデートする』の主題歌だったのですが、

この映画に、不倫相手だった東出昌大さんが出演していました。

唐田えりかさんと東出昌大さんはこんな縁があったとは・・・

唐田えりかのプロフィール

唐田えりか(からたえりか)

生年月日:1997年9月19日(22歳)
出身地: 千葉県君津市
身長: 167 cm
血液型: A型
職業: 女優・ファッションモデル

バックナンバーハッピーエンドの歌詞の意味

back numberのハッピーエンドは実は失恋ソングだった

back numberの楽曲『ハッピーエンド』のタイトルが発表された時、幸せな歌詞に仕上がっているのかな?と想像された人は多いのではないでしょうか。

かく言う、私もその中の一人で、『ハッピーエンド』は嘘だったんだと、まんまと騙されてしまいました。

本当は、back number史上最強の切なく悲しい失恋ソングだったということです。

back numberのハッピーエンドの歌詞

この、back numberのハッピエンドのタイトルとは真逆に、歌詞が悲し過ぎて、誰しもが失恋した時を思い出すような歌詞となっており、久しぶりに聞くと本当に切ない気持ちになりますね。

歌詞の頭から、「さよなら」と悲しいフレーズが何とも切ない。

さよならが喉の奥につっかえてしまって

咳をするみたいにありがとうって言ったの

次の言葉はどこかとポケットを探しても

見つかるのはあなたを好きな私だけ

平気よ大丈夫だよ優しくなれたと思って

願いに変わって最後は嘘になって

青いまま枯れてゆくあなたを好きなままで消えてゆく

私みたいと手に取って

奥にあった想いと一緒に握り潰したの

大丈夫 大丈夫

今すぐに抱きしめて私がいれば

何もいらないと

それだけ言ってキスをして

なんてね 嘘だよ ごめんね

 

こんな時思い出す事じゃないとは思うんだけど

一人にしないよってあれ実は嬉しかったよ

あなたが勇気を出して初めて電話をくれた

あの夜の私と何が違うんだろう

どれだけ離れていてもどんなに会えなくても

気持ちが変わらないからここにいるのに

青いまま枯れてゆくあなたを好きなままで消えてゆく

私をずっと覚えていて

なんてね 嘘だよ 元気でいてね

泣かない私に少しほっとした顔のあなた

相変わらず暢気ね そこも大好きよ

気が付けば横にいて別に君のままでいいのになんて

勝手に涙拭いたくせに

見える全部聴こえる全て色付けたくせに

青いまま枯れてゆくあなたを好きなままで消えてゆく

私みたいと手に取って

奥にあった想いと一緒に握り潰したの

大丈夫 大丈夫

今すぐに抱きしめて私がいれば何もいらないと

そう言ってもう離さないで

なんてね 嘘だよ さよなら

j-lyric.net

ハッピーエンドの歌詞について、作詞作曲を担当しているback numberの清水依与吏さんは、インタビューでこう答えていました。

最初の「さよなら」から始まるフレーズについて

やっぱり歌詞の入りって大切で、一行目で気持ちがわかって、二行目で景色が見えて、そこからの積み重ねだと思うんですよね。サビにいくまでどれだけその人の背景が見えるかというか。だから、行間を読むことも素晴らしいんですけど、なるべくこう行間を読まなくてもちゃんと伝わるものを作りたいなぁと思っています。そういう意味では、一行目がどう入るかで、もう勝負が決まっているようなところがありますね。

「最初に喉の奥につっかえてしまった<さよなら>を、この女の子は心がどんな状態に陥ってしまっているのでしょうか。」という質問について

う〜ん、難しいけど…なんか逃げ出したい感じなのかもなぁ。本当は言いたいことが800個くらいあるんだと思います。でも可愛い女の子として相手の思い出の中に生きていたいから、駄々をこねて最後を汚さないように強がっている、っていうこの状況を早く終わらせたい…みたいな。まぁ正直、俺はそれが正しいとは思わないんですけど。主人公は必死にこれが正しいと思ってやっていて、ただ精一杯なんじゃないですかね。だから「ハッピーエンド」って素直な歌ではないけれど、この子はむしろすごく素直な人だなぁと思いますね。

作詞された、back numberの清水依与吏さんの妄想が凄いですね!歌詞が心に刺さります。

歌詞の中で、3回繰り返される

なんてね 嘘だよ

というフレーズが、タイトルの『ハッピーエンド』のアンサーなのかな?と解釈しました。

唐田えりかは東出昌大と不倫関係を3年も匂わせていた?

そんな唐田えりかさんは、東出昌大さんとの不倫報道(文春)で悪い意味でトレンド入りしてしまいました。

清純派女優として、少しずつ世間で顔を知られるようになり、ドラマでも女優として名前が売れてきたと思った矢先、世間からは激しくバッシングされ女優生命を絶たれる大ピンチにまでなりました。

唐田えりかと東出昌大は映画「寝ても覚めても」で共演

唐田えりかさんと東出昌大さんが不倫のきっかけとなったと言われているのが、2017年公開の映画「寝ても覚めても」です。

映画「寝ても覚めても」は、Amazonプライムで見れます。

寝ても覚めても あらすじ

東京。
丸子亮平は勤務先の会議室へコーヒーを届けに来た泉谷朝子と出会う。ぎこちない態度をとる朝子に惹かれていく亮平。真っ直ぐに想いを伝える亮平に、戸惑いながら朝子も惹かれていく。しかし、朝子には亮平に告げられない秘密があった。亮平は、2年前に朝子が大阪に住んでいた時、運命的な恋に落ちた恋人・鳥居麦に顔がそっくりだったのだ――。
5年後。
亮平と朝子は共に暮らし、亮平の会社の同僚・串橋や、朝子とルームシェアをしていたマヤと時々食事を4人で摂るなど、平穏だけど満たされた日々を過ごしていた。ある日、亮平と朝子は出掛けた先で大阪時代の朝子の友人・春代と出会う。7年ぶりの再会。2年前に別れも告げずに麦の行方が分からなくなって以来、大阪で親しかった春代も、麦の遠縁だった岡崎とも疎遠になっていた。その麦が、現在はモデルとなって注目されていることを朝子は知る。亮平との穏やかな生活を過ごしていた朝子に、麦の行方を知ることは小さなショックを与えた。
一緒にいるといつも不安で、でも好きにならずにいられなかった麦との時間。
ささやかだけれど、いつも温かく包み、安心を与えてくれる亮平との時間。
朝子の中で気持ちの整理はついていたはずだった……。

映画:寝ても覚めても

 

この映画のように、東出昌大さんは妻子がいる身でありながらも、唐田えりかさんとの仲を深めていったのでしょうか。

共演者同士が惹かれあい、恋に落ちるのは無きにしも非ずかもしれないですが、今回は完全に男性側の東出昌大さんが悪いのでは?と感じました。

当時、唐田えりかさんはまだ未成年。19歳という年でも、頭では悪いことをしてると分かっていながらも、9歳も年上である先輩男性俳優からアプローチされ続けていたら、好きになる気持ちは、わからないことも無いかなと考えます。

東出昌大さんの理性が完全に欠如していたことが原因が大きいかなと思いますが。。。

唐田えりかさんは、東出昌大さんと不倫関係にあった当時のことを、インタビューでこう語っていました。

「ずっと一緒にいました」

今聞くと、リアル過ぎて怖いですね。

唐田えりかの隠された裏の顔が!

唐田えりかさんは映画「寝ても覚めても」のインタビューで質問にこう答えていました。

質問:自身の長所はどんなとろころ?

唐田えりか:肝が座っているとすっごい言われますね。

その時のインタビュー動画がありました。

すっごい肝が座っている・・・

これを聞いてぞっとしますね。

肝が座っている→好きになった人に妻と子供がいても動じないわ!
と言っているように感じてしまい、東出昌大さんの奥さんの、杏さんをとても気の毒に思いました。

清純そうな雰囲気に騙されてはいけませんね。
女優って怖い!と思った人は多いのではないでしょうか。

唐田えりか『ハッピーエンド』からバッドエンドへ

唐田えりかさんは、back number ハッピーエンド PV女優でした。

これから女優として映画にドラマに活躍が期待されていたと思います。

唐田えりかは19歳から3年間、既婚者俳優の東出昌大と不倫をしていました。

東出昌大が独身だったら、バックナンバーの歌のようにハッピーエンドになったかもしれないのに、3年間も不倫をしていたということで、バッドエンドとなりました。

女として一番いい時期に、既婚男性と不倫をし、仕事をなくす。

過去騒動になって記憶に新しいのが、タレントベッキーの不倫騒動。
一気に仕事がなくなりました。
現在は少しながらお仕事をいただいているようです。

一方、ベッキーの不倫相手だった”ゲスの極み乙女”ボーカル担当の川谷絵音は現在単独でテレビ出演している姿をよく目にします。

結局、不倫で一番大損をするのは、「女」です。

唐田えりかはまだ駆け出しの女優。この先のお仕事は、ほぼ皆無ではないかと想像します。

女性のみなさま、既婚男性のお誘いには十分にお気を付けください。

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